RPPMAN4月対応版

新規投稿者

谷口 英一
投稿日 2022/03/29 18:32:31
ウインドウズ版RPPMAN Ver 20210329
  インストーラ付(2022年4月改訂版・オンライン資格確認対応版)

アップしました。


3月29日版は4月以降の計算に対応しています。
レセプト出力に関しては4月中旬以降に仕様が示されますのでそれ以降の対応となります。
(3月分のレセプト出力は問題ありません。)


************ 【重要】 ******************
2月28日版以降に初めてバージョンアップする際、上書きインストールができません。
以前のバージョンをアンインストールしてからインストールを行ってください。
************************************
今回のバージョンアップでは機能的な改善以外に実行環境の変更に伴いインストーラーの構造が変わりました(マイクロソフトのサポート期限の問題で必須です)。
また、Vista以前のWindowsにはインストール不可になりました。

削除 ここに掲載された記事は 05/15(日) 20:23:05 に削除されました.

返信 99

伊藤
投稿日 2022/05/15 00:00:33
いつもお世話になっております。
今回の「地域支援体制加算計算表示」ご対応誠にありがとうございます。計算が楽になります。4月レセプトのエラーは解消できず4名は紙レセプトにしました。今後のご対応は難しいのでしょうか。なぜエラーになるのか原因が不明です。ご返信をお待ちしております。宜しくお願い申し上げます。

返信 98

イエヤス
投稿日 2022/05/14 00:06:52
いつも大変お世話になっております。
今度の最新バージョンのDASNでは地域支援体制加算の届け出に必要な各種回数を簡単に素早く確認できるようにしました。これはすごい!

返信 97

谷口 英一
投稿日 2022/05/13 11:52:03
5月13日版、アップしました。

ラゲブリオの電子レセプト出力に問題があったのを修正しました。

返信 96

谷口 英一
投稿日 2022/05/13 09:15:40
5月12日版、アップしました。

下記修正を行いました。

・分割調剤の指定を行うとエラーとなってしまうことがあったのを修正
・DASNの表示種別に「地域支援体制加算」を追加し、地域支援体制加算の届け出に必要な各種回数を確認できるようにしました。
・外用薬などの受付画面の「1調剤分」を表示しないようにしました

返信 95

伊藤
投稿日 2022/05/10 22:07:20
いつもお世話になっております。

前回のエラーの件で現状報告です。

【社保】生保

●外用剤に「同一成分財形」を外して請求いたしましたらエラーは解消されました。

ただこの状態では返戻になると思います。

●21単独 混合軽量加算算定も外しましたがエラーはそのままでした。


【国保】は請求サイトのトラブルで現在の所結果は出ておりません。

今回は上記分は紙レセで来月に請求しようかと考えておりますが、
上記請求サイトのトラブルにより今月は電レセ請求が5月12日まで延長される
こととなりました。
それまでに解決策がございましたら宜しくお願い申し上げます。

返信 94

投稿日 2022/05/10 09:25:24
> ラゲプリオですが2月2日の「ラゲブリオ」の投稿の返答に沿って
> 入力させていただいたのですが
> レセプト送信時 下記の内容で受付不可となります。

ラゲブリオカプセルについては医薬品コードが割り当てられておらず
医薬品レコードが出力されませんので、摘要の方に
「(薬評)ラゲブリオカプセル200mg」
の入力が必要となっています。

返信 93

谷口 英一
投稿日 2022/05/09 18:13:14
5月9日版、アップしました。

レセプト生成後の集計画面(総括表など)に出る負担金額が、調剤基本料に減算が付くようになった際に間違っていたものを修正しました。

返信 92

伊藤
投稿日 2022/05/07 22:32:08
いつもお世話になっております。大分解決されましたが下記のエラーが出ます。
共通点は下記の様になっております。ご検討ください。


【社保】生保

●外用剤に「同一成分財形」

 エラーコード2574

【受付不能】調剤情報レコードの薬剤調製料又は調剤管理料算定区分が「1:算定する」又は「2:算定しない(算定可能剤数以上)」で、

算定先Noに他方の処方Noが記録されています。


●21単独 混合軽量加算算定

エラーコード2511

【受付不能】次の項目の桁数が不足しています。

レコード識別情報[IY]レセプト内レコード番号[0017] レコード内項目位置[002]



【国保】

●外用剤に「同一成分財形」

 エラーコード2574
 
【受付不能】調剤情報レコードの薬剤調製料又は調剤管理料算定区分が「1:算定する」又は「2:算定しない(算定可能剤数以上)」で、

 算定先Noに他方の処方Noが記録されています。

返信 91

アサヒ
投稿日 2022/05/07 17:15:42
いつも大変 お世話になっております。

ラゲプリオですが2月2日の「ラゲブリオ」の投稿の返答に沿って
入力させていただいたのですが
レセプト送信時 下記の内容で受付不可となります。

【受付不能】1処方情報内が「処方基本」、「調剤情報」(複数可)、「医薬品」(複数可)又は「特定器材」(複数可)、「コメント」(複数可)の順序で記録されていません。
該当レコード識別情報[CZ] [SH]レセプト内レコード番号[0007] レコード内項目位置[001]

どのように対処すればよろしいでしょうか。
恐縮ですがご教示 ください。

返信 90

西川弘嗣
投稿日 2022/05/07 11:48:19
本日、問題なくレセプト送信できました。

返信 89

さかな
投稿日 2022/05/07 11:33:58
谷口先生
 ありがとうございました。
同一の剤で確認試験okでした。

返信 88

さかな
投稿日 2022/05/07 11:05:19
谷口先生
 ありがとうございます。
40mgと20mgをそれぞれ別の剤で、片方の剤判定で同一成分を選ぶと
確認試験でエラーとなります。
40mgと20mgを同一の剤に入れるといいのでしょうか?rppmanに剤判定の
選択肢に同一成分があるので使っていました。3月まではOKでした。

返信 87

谷口 英一
投稿日 2022/05/07 10:18:14
さかなさん、ご報告ありがとうございます。

ケトプロフェンテープの40mgと20mgが同じ剤に入っているとエラーになるということでしょうか?
同成分は同じ剤にするものだと認識していましたが。

返信 86

さかな
投稿日 2022/05/07 08:58:39
谷口先生
早速の対応ありがとうございました。
あと剤形でケトプロフェン40mgと20mgの同一有効成分を選んだときは
エラーがでてしまいますが外すと確認試験はパスします。

返信 85

谷口 英一
投稿日 2022/05/06 20:09:31
5月6日版、アップしました。

調剤管理料の算定先No(CZレコードの60番目の項目)に誤ったNoが出力されてしまう事があったのを修正しました。

返信 84

さかな
投稿日 2022/05/06 20:01:43
いつもお世話になります。
ver.5/6で3件 次のようなメッセージがでて確認試験で受付不能が出ます。
対処法を教えてください。

受付不能】調剤情報レコードの薬剤調製料又は調剤管理料算定区分が「1:算定する」又は「2:算定しない(算定可能剤数以上)」で、算定先Noに他方の処方Noが記録されています。
レコード識別情報[CZ] 算定先No[06]レセプト内レコード番号[0026] レコード内項目位置[060]
  3ケ月手帳ありと調剤管理料に✔ がはいいているだけです。

受付不能】調剤情報レコードの薬剤調製料又は調剤管理料算定区分が「3:漸減療法等」、「4:服用時点が同一」又は「6:同一有効成分、剤形」で、算定先Noに自処方Noが記録されています。
レコード識別情報[CZ] 算定先No[01]レセプト内レコード番号[0005] レコード内項目位置[060

【受付不能】調剤情報レコードの薬剤調製料又は調剤管理料算定区分が「3:漸減療法等」、「4:服用時点が同一」又は「6:同一有効成分、剤形」で、算定先Noに自処方Noが記録されています。
レコード識別情報[CZ] 算定先No[03]レセプト内レコード番号[0015] レコード内項目位置[060]

返信 83

岐阜の人
投稿日 2022/05/06 13:45:13
4月分を5月6日に送りました。社保・国保共に送りました。
しかし社保の公費1(15)と公費2(12)1件4枚分が送れません
入力画面にも公費1と公費2を入力しました。
しかし社保送信データーにカウントされません。

送信の方法を教えてください。

返信 82

谷口 英一
投稿日 2022/05/06 11:37:33
Ver 20220428b アップしました。

・総括表に表示される点数
・負担金額に調剤管理料
・外来服薬支援料2

について修正した版です。

返信 81

谷口 英一
投稿日 2022/05/06 11:26:48
国保の確認試験、行いました。

問題なく受付可でした。

4月中の国保のデータ受付体制が遅れていたためのようです。

返信 80

赤星顕正
投稿日 2022/05/02 15:10:37
調剤行為マスターと特定器材マスターを令和04年4月28日版に更新していたものをそれぞれ令和4年4月22日、和04年3月28日(インストーラ同梱のもの)に戻したところ回復しました。

削除 ここに掲載された記事は 05/02(月) 15:07:43 に削除されました.

削除 ここに掲載された記事は 05/02(月) 12:41:32 に削除されました.

返信 77

赤星顕正
投稿日 2022/05/02 12:09:03
いつもお世話になっております、熊本 赤星です。

本日の業務開始からの現象だと思います。

調剤管理料にチェックを付けても項目が表示されなくなっています。
よって調剤管理料の加算が算定できません。

また、過去の受付についても確認したところ、調剤管理料にチェックが付いているものの項目が表示されていません。

以上、お知らせ致します。

返信 76

谷口 英一
投稿日 2022/04/30 10:29:25
伊藤さん、ご報告ありがとうございます。

ソフトハウスさんに連絡しました。
対応は週明け、ひょっとしたら連休明けになるかもしれません。
しばらくお待ちください。

返信 75

伊藤
投稿日 2022/04/29 18:56:48
社保ではなく国保全員にエラーコード「2512」が出て請求不能となります。訂正いたします。

返信 74

伊藤
投稿日 2022/04/29 18:20:55
いつもお世話になっております。
国保は問題ありませんが、社保全員に下記のエラーコード「2512」が出て請求不能となります。

「【受付不能】記録条件仕様に定められているレコードの項目数と異なっています。」

よろしくお願いいたします。

返信 73

谷口 英一
投稿日 2022/04/27 12:13:56
4月27日版、アップしました。

電子レセプト対応版です。

5月請求分(4月調剤分)の請求・確認試験で不具合が生じた場合は生じた現象を具体的に書き込み願います。

返信 72

谷口 英一
投稿日 2022/04/25 15:48:11
4月25日版、アップしました。


・一部のPCで処方入力時、Doではなく新規入力時に内部エラーとなってしまうことがある件の対策をしました。

返信 71

谷口 英一
投稿日 2022/04/22 17:02:12
4月22日版、アップしました。

以下の2点、修正しました。

・集中率計算修正
・摘要のコメントコート選択肢更新

返信 70

さかな
投稿日 2022/04/19 21:35:24
いつもお世話になっております。
4/19版で「マスターファイル管理」から「医薬品の改定分マスター」の最新のものに
更新をしようとすると、エラーが出てしまいます。

Version:20220419版
Ionic.Zip.ZipException: The file D:\Documents\RPPCAL\y.csv already exists.
場所 System.Net.ChunkParser.CompleteUserRead(Object result)
場所 System.Net.ChunkParser.ReadCallback(IAsyncResult ar)
場所 System.Net.LazyAsyncResult.Complete(IntPtr userToken)
場所 System.Net.LazyAsyncResult.ProtectedInvokeCallback(Object result, IntPtr userToken)
場所 System.Net.Security._SslStream.ProcessFrameBody(Int32 readBytes, Byte[] buffer, Int32 offset, Int32 count, AsyncProtocolRequest asyncRequest)
場所 System.Net.Security._SslStream.ReadFrameCallback(AsyncProtocolRequest asyncRequest)
場所 System.Net.AsyncProtocolRequest.CompleteRequest(Int32 result)
場所 System.Net.FixedSizeReader.CheckCompletionBeforeNextRead(Int32 bytes)
場所 System.Net.FixedSizeReader.ReadCallback(IAsyncResult transportResult)
場所 System.Net.LazyAsyncResult.Complete(IntPtr userToken)
場所 System.Net.ContextAwareResult.CompleteCallback(Object state)
場所 System.Threading.ExecutionContext.RunInternal(ExecutionContext executionContext, ContextCallback callback, Object state, Boolean preserveSyncCtx)
場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(ExecutionContext executionContext, ContextCallback callback, Object state, Boolean preserveSyncCtx)
場所 System.Threading.ExecutionContext.Run(ExecutionContext executionContext, ContextCallback callback, Object state)
場所 System.Net.ContextAwareResult.Complete(IntPtr userToken)
場所 System.Net.LazyAsyncResult.ProtectedInvokeCallback(Object result, IntPtr userToken)
場所 System.Net.Sockets.BaseOverlappedAsyncResult.CompletionPortCallback(UInt32 errorCode, UInt32 numBytes, NativeOverlapped* nativeOverlapped)
場所 System.Threading._IOCompletionCallback.PerformIOCompletionCallback(UInt32 errorCode, UInt32 numBytes, NativeOverlapped* pOVERLAP)

mscorlib, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
RPPMAN, Version=2.99.8144.25174, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Data, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Core, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Drawing, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
PresentationFramework, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
WindowsBase, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationCore, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Xaml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Configuration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Xml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
SimpleInjector, Version=4.10.2.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=984cb50dea722e99
Microsoft.Toolkit.Mvvm, Version=7.1.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=4aff67a105548ee2
netstandard, Version=2.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
RPPLib, Version=1.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Runtime.InteropServices.RuntimeInformation, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
mscorlib.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
Anonymously Hosted DynamicMethods Assembly, Version=0.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
PresentationFramework.Aero2, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Runtime.CompilerServices.Unsafe, Version=4.0.4.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Memory, Version=4.0.1.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
System.Buffers, Version=4.0.3.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
PresentationFramework-SystemXml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
PresentationCore.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationTypes, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationProvider, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Deployment, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Deployment.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
Microsoft.VisualBasic, Version=10.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Data.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Transactions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.EnterpriseServices, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Numerics, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Data.DataSetExtensions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
HtmlAgilityPack, Version=1.11.39.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=bd319b19eaf3b43a
WindowsFormsIntegration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationFramework.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationFramework-SystemCore, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
DotNetZip, Version=1.16.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=6583c7c814667745

返信 69

谷口 英一
投稿日 2022/04/19 17:01:10
4月19日版アップしました。

・基本設定の「□新規受付には最初から付ける」のチェックを入れていても調剤管理料が自動で付いていなかったのを修正しました。

・Do処方については、改定前の「薬剤服用歴管理指導料」(薬歴と指導が必要)を付けていた受付を元にした場合に「服薬管理指導料」(指導が必要)と「調剤管理料」(薬歴が必要)の両方を取れるにも関わらず「服薬管理指導料」のみが付く動作となってしまっていましたので、「調剤管理料」も付くように修正を行いました。

返信 68

イエヤス
投稿日 2022/04/19 14:11:41
いつも大変お世話になっております。昨日のバージョン0418で
「COV自宅」の「在宅患者緊急訪問薬剤管理指導(電話又は家族等・臨コ)」
200点が選択できるようになりました。ありがとうございます!

返信 67

谷口 英一
投稿日 2022/04/17 00:01:51
伊藤さん、こんばんは。

すいません。自店で使用しないので即答できません。

ソフトハウスさんに問い合わせます。

返信 66

伊藤
投稿日 2022/04/16 22:09:18
いつもお世話になっております。今回の変更ご苦労様です。以前にもお聞きしたことがあるかもしれませんが、RPPMANで1年間の時間外等加算お曜日夜間・休日等加算の回数、重複投薬・相互作用等の回数表示は可能でしょうか。宜しくお願い申し上げます。

返信 65

イエヤス
投稿日 2022/04/14 10:11:28
いつも大変お世話になっております。
返信51のイエヤスです。4013版にしたらフォローの薬局も直りました。感謝です。
またバックアップパソコンも13日までのrecept.mdbをコピーして4013版にVup
したら再計算しなくても本体パソコンと全く同じになりました。
素晴らしい!!パソコンに疎いイエヤスでした。

返信 64

京都の宮川
投稿日 2022/04/13 18:46:34
調剤管理料の内服薬を算定している場合は「内服薬以外」は取れなかったのですね。
お騒がせしました。

返信 63

越智
投稿日 2022/04/13 18:30:47
京都の宮川様

こんにちは。
調剤管理料2は、処方内容によって、取れたり取れなかったりするようです。
例えば内服で調剤管理料1を一つでもとれば、内服以外の調剤管理料2の4点は、
とれないようです。調剤管理料1を算定した場合は、調剤管理料2の4点は、算定できない。
調剤管理料2は、処方せん受付に一回しかとれないようです。
ややこしいですね。
詳しくはないのですが、間違っていたらご指摘ください。

返信 62

京都の宮川
投稿日 2022/04/13 16:17:18
いつもお世話になっております。
調剤管理料のうち、「内服薬以外」4点が加算されない場合があります。
こちらで確認しているのは「シップ剤」、「湯薬」の場合に加算されません。
軟膏剤は加算されます。
ただ、とれている場合や取れない場合があり、わけがわかりません。
ほかの皆さんのところではどうでしょうか?

返信 61

投稿日 2022/04/13 15:35:44
早速ありがとうございました。 
正常に作動しています。

返信 60

越智
投稿日 2022/04/13 14:45:53
お世話になっております。

谷口先生
早い対応ありがとうございます。
4月13日版において正しく計算されるようになりました。

削除 ここに掲載された記事は 04/13(水) 14:39:19 に削除されました.

返信 58

谷口 英一
投稿日 2022/04/13 12:04:52
4月13日版、アップしました。

早急にバージョンアップしてください。

返信 57

原田保
投稿日 2022/04/13 11:53:45
ごめんなさい。勘違いでした。

返信 56

原田保
投稿日 2022/04/13 11:49:55
いつもお世話になっております。
初歩的なことをお聞きして申し訳ないですが、
私ところでは、後発医薬品調剤体制加算をとってなく、加算設定でもなしにしているのですが、薬剤管理料の欄で21点が加算されるのですが、どのようにしたら良いでしょうか?他の支障はないと思います。

返信 55

投稿日 2022/04/12 15:31:11
左の青くなっている名前宛メールしてください。

返信 54

投稿日 2022/04/12 15:15:08
すいません。ソフトの対応は明日になります。

401、405、407に関しては再アップすると更に混乱のおそれがありますのでご希望の方にメールでダウンロードアドレスをご連絡します。

返信 53

たけはら
投稿日 2022/04/12 11:04:35
すみません
401版、405版、407版を
ダウンロードしていません。

どのようにしたらよろしいでしょうか

返信 52

ヒロマツ
投稿日 2022/04/12 09:44:13
329b → 401 → 405 → 408
329b → 405 → 408
共に正常に計算できています。

返信 51

イエヤス
投稿日 2022/04/12 09:07:45
いつも大変お世話になっております。
当薬局も谷口先生のように329版→405版→407版→408版でVupしました。
4/1より200名弱入力して新規Doともに正しく計算されています。
但しフォローの薬局様で329⇒408でVupした方は越智先生と同じように計算されています。
また3/31まで入れてあるバックアップのパソコンに408版にVupしてrecept.mdbをコピーしてみたら個々の患者さんの結果が「さかなちゃん」と同じ結果になりました。

返信 50

越智
投稿日 2022/04/12 08:34:56
谷口先生

いつもお世話になっております。
佐藤様と同じく329b版から408版にバージョンアップしました。
329b版にアンインストールして戻しましたが、調剤調製料は、以前のまま計算されます。
取り合えず予備機で329b版で計算しています。
ご報告まで。

返信 49

佐藤
投稿日 2022/04/12 01:06:11
谷口様 夜遅くまでありがとうございます。
おっしゃる通り329から408へバージョンアップしました。
予備のパソコンでとりあえず329を動かし計算出来ました。
途中405判と407判をとばしたの原因でしょうか?

返信 48

谷口 英一
投稿日 2022/04/11 23:58:23
旧バージョンに戻すには、いったん今のバージョンをアンインストールしてからインストールし直します。

申し訳ありませんが、当薬局では普通に計算できているので原因が不明です。

越智さん、佐藤さんがともに329版に戻す方法、と言ってみえるので、329版から408版にバージョンアップされたのでしょうか。

当薬局は329版→405版→407版→408版でしたのでそのあたりかとも考えます。
開発のジーネックス佐藤さんからの答えをお待ちしています。

返信 47

投稿日 2022/04/11 20:20:46
返信42 越智様と同じく408にバージョンアップしましたら
内服の薬剤調製料が
24点ではなく旧調剤料の点数になっています。
28日なら77点になっています。329バージョンの時は24点になっていました。
計算が違うので困っています。
329バージョンに戻す方法がありましたら教えて下さい。

返信 46

わかめちゃん
投稿日 2022/04/11 15:26:21
いつも、お世話になっています。
今回の改正で、当方の入力で、どこが間違っているのか未だに分からず、是非とも皆様のご意見を伺えればと思います。
さて、当薬局では、地域支援体制加算1(39点)をとっております。
Ver.4/8の処方入力後の調剤明細書は以下のとおりです。
調剤技術料
  調剤基本料         42
   地域支援体制加算     38 ←?
   地域支援体制加算1     39
   後発医薬品調剤体制加算2  28
  薬剤調製料
   内服薬          77 ←24点
薬学管理料
  電子的保健医療情報活用加算(薬剤情報が困難な場合)  1
  服薬管理指導料(3月以内再度処方箋・手帳あり)    45
  内服薬調剤管理料                  60
薬材料
  アロプリノール100㎎1日1錠(後発医薬品)
  アトルバスタチン錠5㎎1日1錠(後発医薬品)
  アムロジピンOD錠5㎎1日1錠(後発医薬品)
       ×30日分             90
以下余白

疑問点をお伝えします。
・旧制度の「地域支援体制加算」の38点が表示されたまま
  これについては、ほかの方もご指摘されておられます。
・薬剤調製料では、内服薬が24点のところ77点が表示
  「地域支援体制加算」の38点と「地域支援体制加算1」の39点の合算がセット?

返信 45

越智
投稿日 2022/04/11 13:39:42
お世話になっております。

本体機のRPPMANNのバージョン408を元に(3029b)戻す方法は、あるのでしょうか。
もしあれば、ご教授ください。
もとにもどせれば、予備機のバージョンアップもできるのですが。
よろしくお願いいたします。

返信 44

越智
投稿日 2022/04/11 12:46:16
谷口先生

お世話になっております。予備のPCは、持っていて、3029Bバージョンでつかってますが、
バージョンアップして同じ事になると計算ができないために、怖くていまの段階ではしていません。
私がフォローしている薬局さんでも、同様なことが、おこっています。
取り合えずご報告まで。

返信 43

谷口 英一
投稿日 2022/04/11 10:30:34
越智さん、おはようございます。ご報告ありがとうございます。

他の薬局さんからも1件同様の連絡を受けたのですが、うちを含め他の薬局さんは問題なく作動しているとのことですので、何が原因なのか現時点で判っていません。

越智さんが予備のPCをお持ちでしたら、インストールして状況を報告いただけると助かります。

返信 42

越智
投稿日 2022/04/11 08:10:40
いつもお世話になっております。

薬剤調製料の件ですが、新しいバージョン408では、24点ではなく、
旧点数が繁栄されています。例えば35日分では、86点と表示されます。7日分では、28点
調剤録の合計点数も以前のバージョンと408バージョンとでは、違っています。
DO処方・新規処方でも同じく旧点数が、調剤調製料に反映されているようです。
合計点数が、違いますの確認のほど、よろしくお願いいたします。

返信 41

谷口 英一
投稿日 2022/04/10 21:42:44
越智さん、こんばんは。ご報告ありがとうございます。

恐れ入りますが、具体的に書き込みをお願いできますか?

薬剤調整料、何点と表示されますか?
調剤日数で変化はありますか?

新規処方、Do処方で違いはありますか?

返信 40

越智
投稿日 2022/04/10 10:09:11
いつもお世話になっております。

薬剤管理料ではなく、薬剤調製料の間違いでした。
よろしくお願いいたします。

返信 39

越智
投稿日 2022/04/10 09:58:04
いつもお世話になっております。

ウインドウズ版RPPMAN Ver 20210408ですが、前のバージョンと違って、
調剤管理料が違うように思えるのですが、
以前のバージョンでは、調剤管理料は、正しく24点と表示されていましたが、408バージョン
では、24点表示になっていませんが、これでよろしいのでしょうか?
     ご教授のほどよろしくお願いいたします。

返信 38

イエヤス
投稿日 2022/04/08 14:26:05
いつも大変お世話になっております。
Vupありがとうございました。「かかりつけ薬剤師指導料」の
ダブルの算定が直ったのを確認しました。ありがとうございます!
感謝申し上げます。

返信 37

谷口 英一
投稿日 2022/04/08 13:57:59
4月8日版、アップしました。

下記4点、修正しました。

・かかりつけ薬剤師指導料の算定問題を修正
・岐阜県公費請求書の前期高齢者欄出力の修正
・生年月日入力中にエラーとなってしまうことがあったのを修正
・時間区分入力の日時指定部分の表示を変更

返信 36

コバヤシ
投稿日 2022/04/07 18:56:03
さかなさん
有り難うございました。一包化の選択肢があるとは思いませんでした。
助かりました。

返信 35

さかな
投稿日 2022/04/07 18:18:55
コバヤシさん」こんにちは

一包化ですが、処方入力画面で内服、頓服、注射薬、外用を
選択するところの一番下に一包化薬がありますのでそれを
せんたくするだけで算定されます。

返信 34

コバヤシ
投稿日 2022/04/07 17:29:34
さかなさん。
一包化を入力できるとして、入力方法を教えて頂けたらありがたいですが。

返信 33

イエヤス
投稿日 2022/04/07 16:32:45
いつもお世話になっております。
Vupありがとうございます!「COV自宅」の時の在宅緊急200点が
2項目に増えましたが在宅緊急(TEL等)を選択できますが算定されていません。
確認願います。
PS.返信11(谷口先生)にある✓を私は度々忘れますが、返信31(コバヤシ先生)の件も
それではないですか?

返信 32

谷口 英一
投稿日 2022/04/07 12:38:00
4月7日版、アップしました。

新規受付時のエラーに対応しました。


「かかりつけ薬剤師指導料」で二重になる部分は未対応です。
今しばらくお待ちください。

返信 31

コバヤし
投稿日 2022/04/07 11:09:26
いつもお世話になっております。
別に挙げておりましたが、外来服薬支援料2を入力するには如何したらよろしいでしょうか?
ちなみに3月の処方をDoした時点では入っておりましたが、一包化から内服へ変更したら加算が消えてしまいました。

返信 30

イエヤス
投稿日 2022/04/07 10:25:56
いつも大変お世話になっております。
返信25~29の件のかかりつけ指導料等をダブルで算定されてしまう件、
お忙しいところ恐縮ですがまだ直りませんか?
領収書発行(徴収)ができません。よろしくお願いします。

返信 29

E.Y
投稿日 2022/04/06 18:03:30
いつもお世話になっております。
当薬局でも返信23のような事例になっています。
新規受付ができない状態です。よろしくお願いします。

返信 28

吉田眞澄
投稿日 2022/04/05 13:15:13
rppman 0405版ありがとうございます。
当薬局でも、返信23の事例が起こっており、改良をお願いします。それから返信26のかかりつけ薬剤師指導料がダブルで算定されています。これも併せてよろしく。

返信 27

アサヒ
投稿日 2022/04/05 13:04:27
いつも大変お世話になっております。
お忙しいところ恐縮ですが
服薬管理指導料の「かかりつけ薬剤師指導料」を
選択すると「かかりつけ薬剤師指導料 情報通信機器をもちいた場合」
も算定されてしまう件ですが同時に特定薬剤管理指導加算など
他の項目も選択するとダブルで算定されてしまいます。
ちなみに
Windows8.1 64ビットです。
うちだけの現象でしょうか。

返信 26

投稿日 2022/04/05 11:52:32
Vupありがとうございます!まだ返信13にあるかかりつけ指導料がダブルで取ってしまうのが直ってないように思いますが?やり方がまずいのかな?

返信 25

谷口 英一
投稿日 2022/04/05 10:54:29
下記4点、修正版アップしました。

・ 調剤明細書(患者に渡す明細書)が改定対応されていなかったのを修正
・ 半割を指定するとエラーになってしまっていたのを修正
・ 時間外加算を付けようとするとエラーになってしまっていたのを修正
・ 在宅基幹薬局の場合の外来服薬支援料2算定を修正


以下の件については、特定の薬局さんのみで発生しているようで、当社で再現ができておらず、引き続き調査中です。

・ 新規受付を行うとエラー
・ 薬学管理料ダイアログを開くとエラー

返信 24

まこと
投稿日 2022/04/04 13:19:46
いつもお世話になっております。

製剤編集>自家製剤>分割、内服(錠剤等)で下記のエラーが発生して、
半割が計算できません。

Version:20220401版
System.NotImplementedException: 自家製剤加算_分割_内服_錠剤等
場所 RPPMAN.Models.C調剤.Set製剤(Nullable`1 code)
場所 RPPMAN.Models.C調剤.set_製剤(Nullable`1 value)
場所 RPPMAN.Views.Input.製剤編集Dialog.SaveToModel(I調剤 model)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.C編集Item`1.Save(IInputControl`1 control)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.Do製剤編集()
場所 RPPMAN.Views.受付編集Control.Do製剤編集()
場所 RPPMAN.Views.Screens.受付一覧画面.Do製剤編集()
場所 RPPMAN.Views.MainForm.<>c__DisplayClass18_0.<FunctionKeyInit>b__1(Object _, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.RaiseEvent(Object key, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripMenuItem.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.HandleClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.FireEventInteractive(EventArgs e, ToolStripItemEventType met)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.FireEvent(EventArgs e, ToolStripItemEventType met)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.PerformClick()
場所 RPPMAN.Views.MainForm.<>c__DisplayClass18_0.<FunctionKeyInit>b__0(Object _, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Control.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Button.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Button.OnMouseUp(MouseEventArgs mevent)
場所 System.Windows.Forms.Control.WmMouseUp(Message& m, MouseButtons button, Int32 clicks)
場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.ButtonBase.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Button.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.OnMessage(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr hWnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr lparam)

mscorlib, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
RPPMAN, Version=2.99.8126.17607, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Data, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Core, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Drawing, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
PresentationFramework, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
WindowsBase, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationCore, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Xaml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Configuration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Xml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
SimpleInjector, Version=4.10.2.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=984cb50dea722e99
Microsoft.Toolkit.Mvvm, Version=7.1.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=4aff67a105548ee2
netstandard, Version=2.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
RPPLib, Version=1.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Runtime.InteropServices.RuntimeInformation, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
mscorlib.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
Anonymously Hosted DynamicMethods Assembly, Version=0.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
PresentationFramework.Aero2, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Runtime.CompilerServices.Unsafe, Version=4.0.4.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Memory, Version=4.0.1.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
System.Buffers, Version=4.0.3.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
PresentationFramework-SystemXml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
PresentationCore.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationTypes, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationProvider, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Deployment, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Deployment.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
Microsoft.VisualBasic, Version=10.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Data.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Transactions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.EnterpriseServices, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Numerics, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Data.DataSetExtensions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
Accessibility, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
WindowsFormsIntegration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationFramework.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationFramework-SystemData, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089

返信 23

赤星顕正
投稿日 2022/04/04 10:38:20
熊本 赤星です

処方せん編集>患者呼び出し>新規受付

と処理した際に下記の通りエラーとなります。
その後は繰り返しエラーが発生し、強制終了が必要となります。

do処方の後に打ち換えれば対応可能です。

新患では発生しません。

以上、お知らせいたします。

Version:20220401版
System.Reflection.TargetInvocationException: 呼び出しのターゲットが例外をスローしました。 ---> System.NullReferenceException: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。
場所 RPPMAN.Enums.レセプト表示用記号コードExtension.GetName(レセプト表示用記号コード self, 改定 改定)
場所 RPPMAN.Models.C調剤行為マスター.Get記号()
場所 RPPMAN.Models.点数計算.C受付全点数計算.get_調剤基本料内訳()
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.C受付編集Item.Get薬剤調製料()
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.C受付内容Item.get_薬剤調製料()
--- 内部例外スタック トレースの終わり ---
場所 System.RuntimeMethodHandle.InvokeMethod(Object target, Object[] arguments, Signature sig, Boolean constructor)
場所 System.Reflection.RuntimeMethodInfo.UnsafeInvokeInternal(Object obj, Object[] parameters, Object[] arguments)
場所 System.Reflection.RuntimeMethodInfo.Invoke(Object obj, BindingFlags invokeAttr, Binder binder, Object[] parameters, CultureInfo culture)
場所 System.Reflection.RuntimePropertyInfo.GetValue(Object obj, BindingFlags invokeAttr, Binder binder, Object[] index, CultureInfo culture)
場所 System.Reflection.RuntimePropertyInfo.GetValue(Object obj, Object[] index)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.dataGridView1_CellValueNeeded(Object sender, DataGridViewCellValueEventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.DataGridView.OnCellValueNeeded(DataGridViewCellValueEventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.DataGridView.OnCellValueNeeded(Int32 columnIndex, Int32 rowIndex)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewCell.GetValue(Int32 rowIndex)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewTextBoxCell.GetPreferredSize(Graphics graphics, DataGridViewCellStyle cellStyle, Int32 rowIndex, Size constraintSize)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewCell.GetPreferredWidth(Int32 rowIndex, Int32 height)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewColumn.GetPreferredWidth(DataGridViewAutoSizeColumnMode autoSizeColumnMode, Boolean fixedHeight)
場所 System.Windows.Forms.DataGridView.AutoResizeColumnInternal(Int32 columnIndex, DataGridViewAutoSizeColumnCriteriaInternal autoSizeColumnCriteriaInternal, Boolean fixedHeight)
場所 System.Windows.Forms.DataGridView.AutoResizeAllVisibleColumnsInternal(DataGridViewAutoSizeColumnCriteriaInternal autoSizeColumnCriteriaFilter, Boolean fixedHeight)
場所 System.Windows.Forms.DataGridView.OnRemovedRow_PostNotification(DataGridViewRow dataGridViewRow, Point newCurrentCell)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewRowCollection.OnCollectionChanged_PostNotification(CollectionChangeAction cca, Int32 rowIndex, Int32 rowCount, DataGridViewRow dataGridViewRow, Boolean changeIsDeletion, Boolean changeIsInsertion, Boolean recreateNewRow, Point newCurrentCell)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewRowCollection.OnCollectionChanged(CollectionChangeEventArgs e, Int32 rowIndex, Int32 rowCount, Boolean changeIsDeletion, Boolean changeIsInsertion, Boolean recreateNewRow, Point newCurrentCell)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewRowCollection.RemoveAtInternal(Int32 index, Boolean force)
場所 System.Windows.Forms.DataGridViewRowCollection.RemoveAt(Int32 index)
場所 System.Windows.Forms.DataGridView.set_RowCount(Int32 value)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.m_list_ListChanged(Object sender, ListChangedEventArgs e)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.C受付内容List.OnListChanged(ListChangedEventArgs e)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.C受付内容List.set_受付(I受付 value)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.set_受付(I受付 value)
場所 RPPMAN.Views.受付編集Control.処方せん受付ListBindingSource_CurrentChanged(Object sender, EventArgs e)
場所 System.EventHandler.Invoke(Object sender, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.BindingSource.OnCurrentChanged(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.BindingSource.CurrencyManager_CurrentChanged(Object sender, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.CurrencyManager.OnCurrentChanged(EventArgs e)

mscorlib, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
RPPMAN, Version=2.99.8126.17607, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Data, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Core, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Drawing, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
PresentationFramework, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
WindowsBase, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationCore, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Xaml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Configuration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Xml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
SimpleInjector, Version=4.10.2.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=984cb50dea722e99
Microsoft.Toolkit.Mvvm, Version=7.1.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=4aff67a105548ee2
netstandard, Version=2.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
RPPLib, Version=1.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Runtime.InteropServices.RuntimeInformation, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
mscorlib.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
Anonymously Hosted DynamicMethods Assembly, Version=0.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
PresentationFramework.Aero2, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Runtime.CompilerServices.Unsafe, Version=4.0.4.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Memory, Version=4.0.1.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
System.Buffers, Version=4.0.3.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
PresentationFramework-SystemXml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
PresentationCore.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationTypes, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationProvider, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Deployment, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Deployment.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
Microsoft.VisualBasic, Version=10.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Data.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Transactions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.EnterpriseServices, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Numerics, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Data.DataSetExtensions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
Accessibility, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
WindowsFormsIntegration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35

返信 22

谷口 英一
投稿日 2022/04/02 22:25:02
R-1さん、こんばんは。

時間外についての不具合はソフトハウスさんに連絡済みです。
申し訳ありませんが、改良版が出るまでお待ちください。

返信 21

R-1
投稿日 2022/04/02 14:10:57
いつもお世話になっております。

今日、13時を過ぎたので時間外を取ろうとしたのですが

時間外がエラーになってしまいます

どうすればいいのか、よろしくお願いいたします。

返信 20

E.Y
投稿日 2022/04/02 14:06:16
こんにちは。
さかなさん
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

返信 19

さかな
投稿日 2022/04/02 11:59:08
E.Yさんこんにちは
一包化を選択した時点で 35日なら支B170というように
自動算定されてるように思います。

返信 18

E.Y
投稿日 2022/04/02 10:43:25
いつもお世話になっております。
一包加算が廃止され、新しく一包化に関する評価として、外来服薬支援料2が新設されていますが、薬学管理の項目には外来服薬支援料1しか見当たりません。どのようにして加算するのでしょうか?
よろしくお願いします。

返信 17

谷口 英一
投稿日 2022/04/01 19:36:24
さかなさん、こんばんは。

確認しました。
バグのようです。

ソフトハウスさんに連絡しました。

返信 16

さかな
投稿日 2022/04/01 18:58:31
いつもお世話になります。
新しいバージョンで時間区分を押すとエラーが出るのは
当方だけでしょうか?

返信 15

ロザリオ
投稿日 2022/04/01 17:19:50
返信6の大田さんと同じで
製剤編集⇒自家製剤⇒「分割、内服(錠剤)」を選択しOKを押すと
エラーが出て点数にも反映してないようです よろしくお願いします

削除 ここに掲載された記事は 04/01(金) 12:48:58 に削除されました.

返信 13

投稿日 2022/04/01 11:00:57
いつも大変お世話になっております。
かかりつけ薬剤師指導料の算定ですが
かかりつけ薬剤師指導料
かかりつけ薬剤師指導料(情報通信機を用いた服薬指導)
両方が計算されてしまいます。
かかりつけ薬剤師指導料(情報通信機器を用いた服薬指導)
を消す方法を教えてください。

返信 12

香川
投稿日 2022/04/01 10:37:34
スタッフの皆様いつもお世話いただきまして誠にありがとうございます。

「調剤明細書」を印刷してみましたところ
「調剤管理料」の項目が、記載されていません。
上記ご報告致します。

香川

返信 11

谷口 英一
投稿日 2022/04/01 10:35:58
調剤管理料の算定は基本設定で自動に付けることができます。
ただし、これは新規受付時に限られます。

Do処方時には現時点では3月31日まで無かった点数なので手動で「薬学管理の調剤管理料にレ点を入れる」必要があります。
調剤管理料が付いた処方をDoする場合はそのまま調剤管理料が付いてきます。

返信 10

TANAKA
投稿日 2022/04/01 10:20:10
吉田さん、ありがとうございます。
解決しました。

返信 9

谷口 英一
投稿日 2022/04/01 10:16:27
後発品体制加算におけるバグ、修正版アップしました。

返信 8

吉田眞澄
投稿日 2022/04/01 09:59:44
調剤管理料の算定は自動になっていなくて、薬学管理の調剤管理料にレ点を入れると算定されます。

返信 7

kusumi
投稿日 2022/04/01 09:52:21
いつもお世話になっております。
今朝、試用したところ
後発医薬品調剤体制加算1を算定して、
処方を入力して調剤明細を出してみたところ、
基本調剤料 42
後発医薬品調剤体制加算1 21
後発医薬品調剤体制加算1(特別調剤基本料) 17
の2つが算定されています。

後発医薬品調剤体制加算1(特別調剤基本料) 17
を消したのですが、どうすれば消すとが出来るのでしょうか?

返信 6

大田
投稿日 2022/04/01 09:48:01
お世話になります

自家製剤の分割、内服(錠剤)を選択しOKを押すと
下記エラーが出て点数にも反映してないようです よろしくお願いします

Version:20220329版
System.NotImplementedException: 自家製剤加算_分割_内服_錠剤等
場所 RPPMAN.Models.C調剤.Set製剤(Nullable`1 code)
場所 RPPMAN.Models.C調剤.set_製剤(Nullable`1 value)
場所 RPPMAN.Views.Input.製剤編集Dialog.SaveToModel(I調剤 model)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.C編集Item`1.Save(IInputControl`1 control)
場所 RPPMAN.Views.受付内容ListControl.Do製剤編集()
場所 RPPMAN.Views.受付編集Control.Do製剤編集()
場所 RPPMAN.Views.Screens.受付一覧画面.Do製剤編集()
場所 RPPMAN.Views.MainForm.<>c__DisplayClass18_0.<FunctionKeyInit>b__1(Object _, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.RaiseEvent(Object key, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripMenuItem.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.HandleClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.FireEventInteractive(EventArgs e, ToolStripItemEventType met)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.FireEvent(EventArgs e, ToolStripItemEventType met)
場所 System.Windows.Forms.ToolStripItem.PerformClick()
場所 RPPMAN.Views.MainForm.<>c__DisplayClass18_0.<FunctionKeyInit>b__0(Object _, EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Control.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Button.OnClick(EventArgs e)
場所 System.Windows.Forms.Button.OnMouseUp(MouseEventArgs mevent)
場所 System.Windows.Forms.Control.WmMouseUp(Message& m, MouseButtons button, Int32 clicks)
場所 System.Windows.Forms.Control.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.ButtonBase.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Button.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.OnMessage(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.Control.ControlNativeWindow.WndProc(Message& m)
場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr hWnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr lparam)

mscorlib, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
RPPMAN, Version=2.99.8123.26848, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Data, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Core, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Drawing, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
PresentationFramework, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
WindowsBase, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationCore, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Xaml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Configuration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Xml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
SimpleInjector, Version=4.10.2.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=984cb50dea722e99
Microsoft.Toolkit.Mvvm, Version=7.1.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=4aff67a105548ee2
netstandard, Version=2.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
RPPLib, Version=1.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
System.Runtime.InteropServices.RuntimeInformation, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
mscorlib.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
Anonymously Hosted DynamicMethods Assembly, Version=0.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=null
PresentationFramework.Aero2, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Runtime.CompilerServices.Unsafe, Version=4.0.4.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Memory, Version=4.0.1.1, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
System.Buffers, Version=4.0.3.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=cc7b13ffcd2ddd51
PresentationFramework-SystemXml, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
PresentationCore.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationTypes, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
UIAutomationProvider, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
System.Deployment, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Deployment.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
Microsoft.VisualBasic, Version=10.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Data.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Transactions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.EnterpriseServices, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
System.Numerics, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Data.DataSetExtensions, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Windows.Forms.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
WindowsFormsIntegration, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
Accessibility, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b03f5f7f11d50a3a
PresentationFramework.resources, Version=4.0.0.0, Culture=ja, PublicKeyToken=31bf3856ad364e35
PresentationFramework-SystemData, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
PresentationFramework-SystemCore, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089

削除 ここに掲載された記事は 04/01(金) 12:09:41 に削除されました.

返信 4

香川
投稿日 2022/04/01 07:42:50
スタッフの皆様いつもお世話いただきまして誠にありがとうございます。
今朝、試用したところ
後発医薬品調剤体制加算3を算定して、
処方を入力して調剤明細を出してみたところ、
基本調剤料 42
後発医薬品調剤体制加算3 30
後発医薬品調剤体制加算3(特別調剤基本料) 24
の2つが算定されています。

後発医薬品調剤体制加算3(特別調剤基本料) 24
を消したのですが、どうすれば消すとが出来るのでしょうか?
Windows8.1Homeで使用しています。

追伸
後発医薬品調剤体制加算の画面では28点しか選べませんが
入力後の調剤明細では30点になっています。
香川

返信 3

TANAKA
投稿日 2022/03/31 23:23:32
いつもお世話になります。
4月版で試算したところ、技術料が大きなマイナスになります。

内服2剤56日分と外用1剤で3月までは

調剤基本料 42点
調剤料  182点
薬学管理料 43点 合計267点

4月以降
調剤基本料 42点
調剤調整料 58点
薬学管理料 45点 合計145点

となり、122点の大きなマイナスとなります。
新設の調剤管理料で剤の計算がうまく出来ていないように見えます。

ご検討よろしくお願いします。

削除 ここに掲載された記事は 03/31(木) 16:28:56 に削除されました.

返信 1

谷口 英一
投稿日 2022/03/29 19:13:44
すいません、バグがありましたので、

Ver 20210329b

に置き換えてください。

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